はあもにいについて

男女共同参画について

わたしたちがめざす「男女共同参画社会」とは、どのような社会でしょうか?
そもそも、なぜ「男女共同参画社会」をめざさなければならないのでしょうか?


男女共同参画という言葉が生まれてきた歴史的な背景や男女共同参画の現状をまなび、参画(さんかく)という言葉のとおり、方針や方法への意思決定に参加することが、《男女がお互いに尊重しあう》社会を作る一歩となります。

熊本市の男女共同参画のあゆみ
1987~2001年 / 2002~2010年 / 2011~2019年[PDF]

男女共同参画関連情報

これまでの一覧
2020年度「男女共同参画週間」キャッチフレーズの決定

令和2年度「男女共同参画週間」キャッチフレーズの決定
http://www.gender.go.jp/public/week/catch2019.html

6月23日から29日までの1週間は、「男女共同参画週間」です。内閣府では「自分らしい人生を実現するために、時間をどう使っていくのか。家族や地域、社会はそれをどう後押ししていくのか。それを社会全体で考えていくきっかけとなるキャッチフレーズ」を募集し、応募総数2,615点の中から、審査の結果、以下の作品を選びました。(募集期間:令和2年1月20日~2月28日)

最優秀作品
「そっか。いい人生は、いい時間の使い方なんだ。」山野 大輔(大阪府)
最優秀作品
「ワクワク・ライフ・バランス」松江市男女共同参画センター(島根県)
優秀作品
「人生の時間割は自分で作ろう。」鈴木 恵美(京都府)
優秀作品
「みんなで支える 一人一人の「使える」時間」浜口 直樹(神奈川県)
「国際⼥性の⽇」に寄せて 橋本⼥性活躍担当⼤⾂・内閣府特命担当⼤⾂(男⼥共同参画)メッセージ

「国際⼥性の⽇」に寄せて 橋本⼥性活躍担当⼤⾂・内閣府特命担当⼤⾂(男⼥共同参画)メッセージ

2019年度「男女共同参画週間」キャッチフレーズの決定

6月23日から29日までの1週間は、「男女共同参画週間」です。内閣府では「「学び」を通じて、男性も女性も、ひとりひとりが、多様なライフキャリアの形成と選択ができる社会の実現に向けたキャッチフレーズ」を募集し、応募総数1,900点の中から、審査の結果、以下の作品を選びました。(募集期間:平成31年1月10日~2月28日)

最優秀作品
「男女共同参「学」」浜口 直樹(神奈川県)
最優秀作品
「知る 学ぶ 考える 私の人生 私がつくる」梶浦 公靖(東京都)
優秀作品
「夢を、性別なんかに、壊させない。」長井 謙(沖縄県)
優秀作品
「男らしさ、女らしさはいらない。さぁ、あなたらしく学ぼう。」杉山 大地(神奈川県) 
2019年度「男女共同参画週間」のキャッチフレーズ募集

性別にかかわらず「学び」を通じて、ひとりひとりの意欲と希望に応じた、多様な生き方の選択と実現を応援するキャッチフレーズを募集します。

平成30年度「男女共同参画週間」キャッチフレーズの決定

平成30年度「男女共同参画週間」キャッチフレーズが決定しました。